売上は立っている。でも、何かが足りない。
忙しいのに、前に進んでいる気がしない──
その感覚は、正しい。
企業価値倍増。
経営時間半減。
読み・書き・そろばん、AI。
意識を整える。
AIで実装する。
整った意識のまま、経営者が自分の手で、
会社の仕組みを動かす。
JAPAN MENSA
役員全員
160億円+
みずほM&Aアドバイザリーでの実績
ジャフコ
PE投資〜EXIT経験
Claude Code
でSaaS開発
ごきげん♪が判断を変え、
成果が変わる
企業には2つの価値がある。
外的企業価値──売上、利益、ブランド、システム。
内的企業価値──経営者の判断精度、胆力、空気感。
ひとことで言えば、経営者が「ごきげん♪」でいること。
どれだけ売上があっても、
経営者が疲弊すれば、企業は持続しない。
内的企業価値が高い経営者は、
判断のブレが小さく、速く、深い。
五次元経営は、内的企業価値を整える。
整えば、外的企業価値は自然についてくる。
FOUNDER × AI × DIRECT CREATION
経営者AIネイティブ化支援
内的企業価値が整っていないままAIを使えば、
間違った方向にスピードが出るだけ。
整った状態で使うから、AIは味方になる。
Claude Code 実装
経営者が直接つくる。外注費ゼロ。伝言ゲームなし。
痛みを言語化し、自然言語でAIに伝え、その日に動くプロトタイプ。意思決定と実装が直結する。
詳しく見る →Founders Direct Cockpit
つくった仕組みが、勝手に回り続ける。
OKR → Action Map → TODO を一気通貫。戦略から現場まで、進捗は自動で積み上がる。
詳しく見る →どのサービスから始めるか迷ったら──
まず30分、話してみる。
成果事例
業種・課題・変化──実際の声で伝える。
「前提が変わったら、見えるものが変わった」
課題
追われる経営から抜け出せなかった。
変化
前提を変える訓練を受けてから、同じ状況でも見える選択肢が変わり、静けさの中で判断できるようになった。
── T氏(不動産仲介会社社長)
「内的企業価値が整ったら、課題が消えた」
課題
課題が多すぎて何から手をつければいいかわからなかった。
変化
経営者の内的な状態こそが本当の問題だと気づき、経営が一気にシンプルになった。
── S氏(営業サポート会社社長)
「意識を整えたら、交渉が動き出した」
課題
M&Aを価格だけで考えていた。
変化
「どの状態で終えたいか」を明確にしたら、買い手との交渉も自然と整い始めた。
── H氏(製造会社社長)