五次元経営®

ゴールから逆算する。
ただし、
意識の次元を先に合わせる。

経営者の「運気」は、偶然ではない。
次元が整うと、判断が変わり、結果は自然に変わる。

数字を見る。意識も見る。
両方を扱える存在は、他にない。

JAPAN MENSA

役員全員

160億円

みずほM&Aアドバイザリーでの実績

ジャフコ

PE投資〜EXIT経験

Claude Code

でSaaS開発

3つのアプローチで
企業価値を上げる

見える数字。見えない意識。
この両方を扱えることが、私たちの存在理由です。

PILLAR 01

M&Aアドバイザリー

出口は"価格"ではなく、"状態"で決まる

着手金 + 成功報酬

意識のズレを見抜き、出口を次元で定義するM&A支援

詳しく見る →
PILLAR 02

社外CXOサービス

複数のゴールを、ひとつの次元で束ねる

月額10万円〜

意思決定レイヤーを統合し、経営をシンプルに

詳しく見る →
PILLAR 03

五次元経営®コンサル

叡智を学ぶのではない。今の次元に実装する

月額20万円〜

2500年の叡智を、今のあなたに適合させる実装体系

詳しく見る →

関連サービス

なぜ「次元」が
経営成果に直結するのか?

同じ戦略。同じ実行力。
なのに、結果が違う。

なぜか。

意思決定の「前提」が違うからだ。
次元が整うと──

  • 見える選択肢が、変わる
  • 判断に、静けさが戻る
  • 結果が、向こうから来る

これが、戦略の前に「次元」を整える理由です。

原体験

「これは、やり方の問題ではない。
意思決定が行われている"次元"の問題だ」

戦略も、数字も、成果も、一見揃っている。
なのに、噛み合わない。

この違和感を、私は何度も経験してきた。
そして、徹底的に言語化したとき、気づいた。

成果事例

前提が変わったら、見えるものが変わった

追われる経営から抜け出せなかった。前提を変える訓練を受けてから、同じ状況でも見える選択肢が変わり、静けさの中で判断できるようになった。

── T氏(不動産仲介会社社長)

次元を揃えた瞬間、課題が消えた

課題が多すぎて何から手をつければいいかわからなかった。意思決定レイヤーの不一致が本当の問題だと気づき、経営が一気にシンプルになった。

── S氏(営業サポート会社社長)

価格ではなく状態で考えたら、交渉が動き出した

M&Aを価格だけで考えていた。「どの状態で終えたいか」を明確にしたら、買い手との交渉も自然と整い始めた。

── H氏(製造会社社長)

次元を整える。その一歩から。

  • なぜか噛み合わない、その原因を知りたい
  • M&Aを「状態」から考えたい
  • 複雑な経営を、シンプルに戻したい