五次元経営®の、入口。
×(かける)AI経営顧問
「かける」と読みます。御社の「◯◯×AI」を掛けること、そして伴走への橋を架けること。二つの意味を込めました。
見る目を、毎月借りる。
月額5万円(税別)(税込 月額5.5万円)|最低期間なし(月単位・いつでも見直せます)
こんなときに。
- 戦略は描けた。実現まで、隣に相談相手がほしい。
- AIをどこから使うか、経営の目線で毎月確かめたい。
- 伴走プランの前に、まず小さく始めたい。
含まれるもの
- 月1回・60分のWeb顧問ミーティング(Google Meet・議事録をお渡しします)
- 経営判断の壁打ち(M&Aアドバイザリー累計160億円の、企業価値の眼)
- 御社の「◯◯×AI」見立ての、毎月更新
- ミーティングのあいだの非同期相談(チャット・メール)
なぜ、×を架けられるのか。
顧問がお貸しする「見る目」の中身は、三つあります。
- ごきげん — 人が動く土台を見ます。効率で人を締めず、生まれた余白を人に返す。だから、仕組みが続きます。
- 企業価値の軸 — 代表・望月は銀行員を経て、M&Aアドバイザリーで累計160億円。どこに価値が生まれ、どの知識を残し、どの仕事を磨くか。この眼で、AIを使う順番を決めます。
- AI実装力 — 自分たちも毎日、AIでつくっています。書籍も、SaaSも、このページ自体も。だから助言が評論で終わらず、実装まで見えている言葉になります。
伴走への、架け橋。
実装・構築・現場定着は、伴走プラン(月額30万円・50万円)の領域です。顧問で見立てが育ち、作りたいものが見えたら、伴走へ。その月の顧問料は、伴走費用に充当します。
無料30分「見立てメモ」
×(かける)AI経営顧問 — 見る目を借りる
伴走プラン — 手まで入れて、社員だけで回るまで
順番はいつも、整える→作る→回す。どの段でも、止まる・戻るを選べます。
始め方
- 30分の無料面談で「見立てメモ」をつくる(まず相性と見立てから)。
- 合いそうでしたら、当月から顧問を始められます。
世間はAIで効率。五次元経営は、AIで、みんな、ごきげん♪