メディア・クリエイティブ企業の社長様へ
クリエイティブに集中する時間、取り戻せます。
はじめまして。五次元経営の望月です。
元みずほ銀行でM&Aアドバイザリー(累計160億円)を担当
東証一部上場企業のM&A部長→ジャフコでPE投資を経験
52歳、非エンジニア。Gitの読み方すら知らなかった
AIにオールインし、自分でSaaSを開発。4ヶ月目にAIエージェント開発に移行
役員全員がMENSA会員
御社にご提案できること
企画書・提案書の自動生成AI
クライアントの課題をヒアリングシートに入力するだけで、構成案・キービジュアルの方向性・見積もりまで含んだ企画書をAIが自動生成。
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コンペに出す企画書を深夜まで作り、翌朝のプレゼンに間に合わせる。勝っても負けても、次のコンペがすぐ来る。企画書の作成に追われて、本来のクリエイティブワークに割ける時間がどんどん減っていませんか。
クライアントの業界・課題・予算・目的をフォームに入力するだけで、AIが過去の受注実績をベースにした企画書のたたき台を自動生成します。構成案、キービジュアルの方向性、スケジュール、概算見積もりまで含まれます。
たたき台の作成が1時間→10分に短縮されます。残りの時間をアイデアのブラッシュアップに使えるので、企画の質も上がります。
SNS運用・コンテンツ制作AI
クライアントのSNS投稿を、ブランドトーンに合わせてAIが自動生成。月次レポートも自動化します。
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クライアント5社分のSNS投稿を毎週作成し、承認をもらい、予約投稿する。月末にはインサイトを集計してレポートを書く。運用スタッフがこのルーティンに追われて、戦略的な施策を考える余裕がない——そんな状況になっていませんか。
クライアントごとのブランドトーン・ペルソナ・過去の高エンゲージメント投稿をAIに学習させ、投稿案を自動生成します。承認フローもシステム化し、月次レポートもデータ取得から作成まで自動化します。
「作業」から解放された分、クリエイターは戦略立案やクライアントとの関係構築に時間を使えます。
プロジェクト別収支ダッシュボード
案件ごとの売上・外注費・工数・粗利をリアルタイムで可視化。「忙しいのに利益が出ない」を数字で解決します。
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クリエイティブ業界で最も多い悩みが「忙しいのに利益が出ない」です。案件ごとの粗利率を正確に把握している会社は驚くほど少なく、気づけば赤字案件を何ヶ月も続けていた、ということが起きます。
案件別の売上・外注費・社内工数をリアルタイムで可視化するダッシュボードを構築します。「この案件、粗利がマイナスになりそうです」というアラートが自動で届きます。
数字が見えると、値付けの基準が変わります。安請けしてはいけない案件が明確になり、適正な価格で受注できるようになります。
メール・チャット返信の自動化
クライアントからの修正依頼、スケジュール確認、見積もり依頼——日々のメール返信をAIが下書き。確認してワンクリックで送信。
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クライアントからの「ここ、もう少し明るくできますか?」「次回の撮影日程を調整したいのですが」「追加の見積もりをお願いします」——メールボックスには、判断を求めるメッセージが毎日届きます。
過去のメール文体・対応パターンをAIが学習し、受信メールに対して返信下書きを自動生成します。クライアントへの丁寧な文面を維持しながら、返信にかかる時間を大幅に削減できます。
「レスが早い」はクリエイティブ業界では大きな信頼ポイント。即レスの習慣が、追加発注や紹介にもつながります。
顧客管理・CRMの構築
クライアント情報、案件履歴、キーパーソン、予算サイクルを一元管理。フォローすべきタイミングもAIが提案します。
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クライアントの担当者が異動していた、契約更新の提案が遅れた、過去にどんな案件をやったか新人に引き継げない——クリエイティブ業界では、営業活動が「担当ディレクターの人脈と記憶」に依存しがちです。
クライアント情報・案件履歴・キーパーソン・予算サイクルを一元管理するCRMを構築します。「3月は○○社の年度予算が動く時期」「前回の案件から半年経った」というリマインドをAIが自動で出します。
属人的だった営業が仕組みに変わります。ディレクターが退職しても、クライアントとの関係は会社に残ります。
営業プロセスのAI化
新規営業のリスト作成、初回アプローチ、コンペ案件の情報整理——営業の「作る以外」の作業をAIが巻き取ります。
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「紹介待ち」の営業スタイルから脱却したいが、リスト作成やアプローチメールを書く時間がない。新規営業をやりたいのに、既存案件の納品に追われている——クリエイティブ企業の経営者が最も抱えるジレンマです。
AIがターゲット企業のリストを自動生成し、相手の事業内容を分析した上で、パーソナライズされたアプローチメールを下書きします。コンペ情報の収集・整理も自動化。経営者は判断と関係構築だけに集中できます。
新規営業を「やれたらいいな」から「毎週やっている」に変えます。紹介以外のチャネルが育てば、経営の安定度が格段に上がります。