M&Aアドバイザリー

出口は"価格"ではなく、"状態"で決まる。

M&Aの失敗は、戦略ではなく「意識のズレ」から起きる。
出口を"次元"で定義すると、
今日やるべき一手は、驚くほど明確になる。

160億円

M&Aクローズ実績

みずほ
銀行

M&Aアドバイザリー部出身

ジャフコ

PE投資〜EXIT経験

サービス内容

01

出口の定義

「いくらで売りたいか」ではなく「どの状態で終えたいか」を定義。 次元で出口を設定することで、今日やるべき一手が明確になります。

02

逆算設計

出口状態から逆算し、企業価値算定(DCF法・類似会社比較法等)と 意思決定レイヤーの整合性を確認。売り手・買い手双方の次元を揃えます。

03

デューデリジェンス支援

04

実行支援

  • バリュエーション交渉・契約書調整
  • クロージング・PMI(統合プロセス)支援
  • 統合後の次元整合サポート

料金体系

項目内容
着手金30万円
中間金契約により適宜
成功報酬レーマン方式(最低報酬300万円)

※ 案件の規模・複雑性により個別にお見積りいたします。
※ 詳細は無料相談にてご説明いたします。

なぜ「価格」だけの
M&Aは失敗するのか

統計によると、M&Aの約7割は期待した成果を出せていません。 その多くは、財務面では問題がなかったはずです。

私たちは、その原因が「意識のズレ」にあると考えています。

  • 売り手・買い手の意思決定レイヤーの不一致
  • 組織文化の次元の違い
  • 統合後の意思決定パターンの衝突

出口を「状態」で定義するM&Aは、これらの意識のズレを事前に可視化し、統合後の成功確率を高めます。

出口を「状態」で定義する相談から

  • 出口の状態を明確にしたい
  • 売り手・買い手の次元を揃えたい
  • 見えないDDを取り入れたい
  • まずは今の意思決定状態を知りたい