人材・HR企業の経営者様へ
候補者対応と企業マッチング、AIで圧倒的に速くなります。
はじめまして。五次元経営の望月です。
元みずほ銀行でM&Aアドバイザリー(累計160億円)を担当
東証一部上場企業のM&A部長→ジャフコでPE投資を経験
52歳、非エンジニア。Gitの読み方すら知らなかった
AIにオールインし、自分でSaaSを開発。4ヶ月目にAIエージェント開発に移行
役員全員がMENSA会員
御社にご提案できること
候補者スクリーニング・レジュメ分析AI
大量のレジュメをAIが即座にスクリーニング。求人要件との適合度を自動スコアリングし、推薦文の下書きも生成します。
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1つの求人に100件の応募。レジュメを1件ずつ読んで、求人要件と照合し、クライアントに推薦するかどうかを判断する。コンサルタント1人が抱えられる求人数には限界があり、対応が遅れると候補者が他社に流れてしまいます。
レジュメをアップロードするだけで、AIが求人要件との適合度をスコアリングし、注目すべき経歴ポイントと懸念点を自動抽出します。クライアントへの推薦文の下書きも自動生成されるので、コンサルタントは最終判断だけに集中できます。
スクリーニング時間が10分の1に短縮されます。その分、候補者との面談やクライアントとの関係構築に時間を使えるようになります。
求人×候補者マッチングエンジン
候補者データベースと求人情報をAIが常時照合。「この候補者、あの求人にぴったり」を自動で発見します。
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データベースに数千人の候補者がいるのに、マッチングはコンサルタントの記憶頼り。「あの人、まだ転職活動してたっけ?」と不確かなまま連絡する。埋もれたままの優良候補者が大量にいませんか。
候補者データベースと求人情報をAIが常時照合し、スキル・経験・年収帯・志向性に基づいて最適なマッチングを自動提案します。候補者のステータス(転職意欲の変化、直近のログイン等)も考慮したスコアリングです。
「あの候補者を思い出せなかった」という機会損失がなくなります。データベースが初めて「資産」として機能し始めます。
メール・スカウト文面の自動生成
候補者への初回スカウト、面談後フォロー、クライアントへの推薦——パーソナライズされたメールをAIが自動下書き。
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スカウトメールを100通送って返信が5通。テンプレ感のあるメールは候補者に見透かされます。一方で、1通ずつ候補者のLinkedInを読んでパーソナライズすると、1通10分×100通で16時間かかります。
候補者のレジュメ・経歴を分析した上で、パーソナライズされたスカウトメールをAIが自動生成します。「なぜあなたに連絡したのか」を具体的に書くので、テンプレとは一線を画す返信率が得られます。
スカウト返信率が2〜3倍に上がるケースが多いです。工数は80%削減。質と量の両立が実現します。
売上・KPIダッシュボード
成約件数、売上、コンサルタント別KPI、求人充足率——リアルタイムで可視化。Excelを開く必要がなくなります。
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月末にExcelで成約件数と売上を集計し、コンサルタントごとの面談数・推薦数・成約数を手計算する。マネージャーがこの集計作業に毎月何時間使っているでしょうか。
成約件数・売上・コンサルタント別KPI・求人充足率・候補者パイプラインをリアルタイムで可視化するダッシュボードを構築します。「あのコンサルタント、面談数は多いが成約率が低い」といった改善ポイントが即座に見えます。
データで育成・改善が回る組織になります。トッププレイヤーの行動パターンが数字で見えれば、再現性のある育成が可能になります。
顧客管理・CRMの構築
クライアント企業の組織図、採用計画、過去の充足実績を一元管理。深耕すべきアカウントをAIが提案します。
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取引先企業のキーパーソンが異動した、採用計画の予算時期を見逃した、過去にどんな求人を紹介したか引き継げない——人材業界では、クライアント情報が担当者の頭の中にだけ存在するケースが多いです。
クライアント企業の組織図・採用計画・予算サイクル・過去の充足実績・キーパーソンを一元管理するCRMを構築します。「○○社は来月が来期の採用計画策定時期」「前回紹介した候補者の入社から3ヶ月経過、フォロー時期」といったアラートを自動で出します。
属人的な営業が仕組みに変わります。アカウントプランが組織で共有されれば、クロスセルの機会も増えます。
営業プロセスのAI化
新規開拓リスト作成、初回アプローチ、求人ヒアリング後の要件整理——営業の「紹介以外」の作業をAIが巻き取ります。
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既存クライアントの対応で手一杯で、新規開拓が後回しになっている。新規の求人獲得ができなければ、候補者に紹介できる求人が枯渇する——人材会社の経営で最も危険なサイクルです。
AIがターゲット企業のリストを自動生成し、採用ニーズがありそうな企業を優先的に抽出します。初回アプローチメールの下書き、求人ヒアリング後の要件整理も自動化。コンサルタントは商談と関係構築に集中できます。
新規開拓を「空いた時間にやる」から「毎週仕組みで回す」に変えます。