士業・専門家の先生方へ
先生の頭の中にしかないノウハウ、仕組みに変えられます。
はじめまして。五次元経営の望月です。
元みずほ銀行でM&Aアドバイザリー(累計160億円)を担当
東証一部上場企業のM&A部長→ジャフコでPE投資を経験
52歳、非エンジニア。Gitの読み方すら知らなかった
AIにオールインし、自分でSaaSを開発。4ヶ月目にAIエージェント開発に移行
役員全員がMENSA会員
御社にご提案できること
契約書・書類レビューAI構築
先生の判断基準をAIに学習させ、契約書や申告書のレビューを自動化。チェック漏れゼロ、レビュー時間を80%削減します。
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金曜の夕方、50ページを超える契約書がメールで届く。週明けが期限。顧問先のために丁寧にレビューしたい気持ちはあるが、物量に追われて「見落としがないか」という不安を抱えたまま送り返した経験はないでしょうか。
先生が日々積み重ねてきた判断基準——どの条項にどんなリスクがあるか、どう修正すべきか——をAIに学習させます。契約書や申告書をアップロードすると、AIが重点チェックポイントを抽出・コメントを自動付与。先生は最終確認だけに集中できます。
レビューにかけていた時間の大部分が「確認作業」に変わります。先生の判断力はそのまま、物量に追われる感覚だけがなくなる仕組みです。
社内ナレッジベース構築
先生の頭の中にある判断基準・ノウハウをAIが体系化。新人が初月から即戦力になる仕組みを作ります。
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優秀なスタッフほど「先生に聞かないとわからない」案件を抱えています。先生の頭の中にある膨大なノウハウ——過去の判例、クライアント別の対応履歴、業界慣行——は、文書化されていないまま「先生の経験」として属人化しています。
過去の相談対応メモ、判断事例、社内マニュアルをAIが体系化し、社内検索エンジンとして機能させます。スタッフが「この案件どうすれば?」と聞いたとき、AIが過去の類似事例と先生の判断基準を即座に提示。先生への質問件数が目に見えて減ります。
先生の知恵を組織の資産に変える、最初の一手です。新人スタッフの立ち上がりも、格段に早くなります。
メール・チャット返信の自動化
先生宛のメールやチャットをAIが下書き。確認してワンクリックで送信。返信にかかる時間を1日30分以下に。
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顧問先からの「ちょっと確認なんですが」メール、税務署からの照会、スタッフからの報告——先生のメールボックスは、毎日意思決定を求めるメッセージで溢れています。返信だけで午前中が終わっていませんか。
先生の過去のメール文体・対応パターンをAIが学習し、受信メールに対して返信下書きを自動生成します。先生は内容を確認してワンクリックで送信するだけ。急を要さない定型メールは、ほぼ手放せるようになります。
「返信が遅い」という顧問先からのストレスが解消されるだけでなく、先生自身が本来の判断業務に集中できる時間が生まれます。
売上・費用のリアルタイムダッシュボード
「今月の顧問料は?」「経費の状況は?」スマホを開けば一目でわかる。Excelを開く必要がなくなります。
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毎月末、Excelを開いて顧問料の入金状況を確認する。更新が滞っているスタッフの稼働時間を別のシートで突き合わせる。「どの顧問先が利益を出しているか」を把握するのに、毎回同じ作業を繰り返していませんか。
会計ソフトや請求データと連携し、顧問料収入・スタッフ稼働コスト・案件別粗利をリアルタイムで可視化するダッシュボードを構築します。スマホを開けば、今この瞬間の事務所の数字が一目でわかります。
Excelを開く必要がなくなります。「勘と経験」で判断していた顧問先の単価見直しや新規受注の優先度が、データで決断できるようになります。
Excel業務を自社SaaSに変換
顧問先管理、請求書、工数管理——Excelで回している業務を、事務所専用のWebアプリに。全員がスマホから使えます。
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顧問先管理台帳、請求書作成、スタッフ別工数管理——気づけばExcelファイルが10種類以上になっていませんか。ファイルを間違えて上書きした、古いバージョンで作業していた、という「Excelの事故」に悩む事務所は少なくありません。
使い慣れたExcelのロジックをそのままWebアプリ化します。ブラウザで開けばどこからでもアクセスでき、複数人が同時編集でき、更新履歴も残ります。顧問先のデータ管理から請求書発行まで、ワンシステムで完結します。
外注すれば数百万円かかるシステムを、AIを使って自分たちで作る。先生の事務所に合わせたオーダーメイドのシステムが、想像以上に短い期間で動き始めます。
顧客管理・CRMの構築
バラバラの顧問先情報を一元管理。対応履歴・契約更新時期・フォローアップもAIが自動提案します。
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顧問先の担当者が変わった、契約更新が近づいている、追加サービスを提案するタイミング——これらの情報が、名刺ボックスやExcel、担当スタッフの記憶にバラバラに存在していませんか。
顧問先情報・契約内容・対応履歴・次のアクションをひとつのシステムで管理します。更新時期が近づけばアラートが届き、追加提案のタイミングもシステムが教えてくれます。所長先生が知らないうちに解約していた、という事態を防ぎます。
顧問先との関係が「担当者の個人資産」から「事務所の資産」に変わります。スタッフが退職しても、顧客情報は事務所に残ります。