不動産・建設業の社長様へ
現場とバックオフィスの二重苦、AIで一撃で片付きます。
はじめまして。五次元経営の望月です。
元みずほ銀行でM&Aアドバイザリー(累計160億円)を担当
東証一部上場企業のM&A部長→ジャフコでPE投資を経験
52歳、非エンジニア。Gitの読み方すら知らなかった
AIにオールインし、自分でSaaSを開発。4ヶ月目にAIエージェント開発に移行
役員全員がMENSA会員
御社にご提案できること
物件レポート自動生成AI
相場分析・収益シミュレーション込みの物件レポートを自動生成。営業資料の作成時間をゼロに近づけます。
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投資家のお客様から「この物件どう思いますか?」と聞かれるたびに、相場調査・収益シミュレーション・競合物件との比較を手作業でまとめる。良い物件ほど判断スピードが求められるのに、レポート作成に時間がかかりすぎている——そんな状況になっていませんか。
物件の住所と基本情報を入力するだけで、AIが周辺相場の分析・収益シミュレーション・エリア特性・想定リスクを自動で生成します。営業担当者がお客様の前でその場で出力できるレベルのレポートが、数分で完成します。
レポートが早く出るということは、判断が早くなるということ。スピードが成約率に直結する不動産業において、これは大きな差になります。
現場進捗ダッシュボード
現場写真をアップロードするだけでAIが報告書を生成。リアルタイムで関係者全員のスマホに共有されます。
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雨上がりの現場。職人が撮影した写真が20枚、LINEで送られてくる。その写真を見ながら進捗報告書を書き、発注者に送る——この作業を、現場監督が毎日繰り返しています。本来は現場にいるべき人材が、書類仕事に追われています。
現場担当者がスマホで写真を撮ってアップロードするだけで、AIが自動で進捗報告書を生成します。工程表との照合、遅延リスクの検知も自動化。発注者へのレポートもワンクリックで送信できます。
報告書作成から解放された時間を、現場の品質管理に使えるようになります。現場監督が現場にいられる時間が増えれば、工事の質も上がります。
メール・チャット返信の自動化
社長宛のメールやチャットをAIが下書き。確認してワンクリックで送信。返信にかかる時間を1日30分以下に。
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物件の問い合わせ、オーナーからの相談、業者への発注確認——社長のメールボックスには、判断を求めるメッセージが毎日数十件届きます。返信が遅れると信頼を失う。かといって全部自分で返す時間はない。
社長の過去のメール文体・対応パターンをAIが学習し、受信メールに対して返信下書きを自動生成します。内容を確認してワンクリックで送信。物件情報の問い合わせ返信から、業者への手配メールまで、ほぼ手放せるようになります。
「社長からの返信が早い」という評判は、顧客・業者双方からの信頼につながります。
売上・費用のリアルタイムダッシュボード
「今日の売上は?」「今月の経費は?」スマホを開けば一目でわかる。Excelを開く必要がなくなります。
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月末にExcelで仲介手数料の入金状況を確認し、物件ごとの収益を計算する。どの案件が利益を出していて、どの担当者が成果を出しているか——把握するのに毎月同じ手間をかけていませんか。
仲介手数料収入・物件別コスト・担当者別成約率をリアルタイムで可視化するダッシュボードを構築します。スマホを開けば、今月の仲介手数料収入と来月の見込みが一目でわかります。
数字が見えると、注力すべき物件・担当者のサポートポイントが明確になります。勘で動いていた意思決定が、データで動くようになります。
顧客管理・CRMの構築
問い合わせ・内見・成約——顧客情報を一元管理。追客タイミングもAIが自動提案。機会損失をなくします。
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内見した顧客が2週間後に別の業者で成約していた。フォローのタイミングが遅れた。過去の問い合わせ履歴がExcelと担当者の記憶に分散していて、引き継ぎができない——こうした「追客の抜け漏れ」は、不動産業の機会損失の筆頭です。
問い合わせ・内見・成約・アフターフォローの全履歴を一元管理するCRMを構築します。フォローすべきタイミングをAIが自動でレコメンド。「あの人、そろそろ買い替え検討するはず」という勘を、システムが先回りして教えてくれます。
追客の抜け漏れがなくなれば、成約率は自然と上がります。顧客情報が「担当者の資産」から「会社の資産」に変わります。
営業プロセスのAI化
リスト作成、初回メール、フォローアップ、商談メモの要約——営業の「売る以外」の作業をAIが巻き取ります。
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ターゲットオーナーへのアプローチリスト作成、初回の挨拶メール、内見後のフォローアップ、商談後の議事録——これらを全部手作業でやっていると、1件の成約にかかる手間が膨大になります。
AIがターゲットリストを自動生成し、属性に合わせた初回メールを下書きします。商談中の会話を録音するだけで、AIが要点を整理した議事録とネクストアクションを自動生成。フォローアップメールも自動で準備されます。
「作業」から解放されることで、営業担当は本来の関係構築に集中できるようになります。対応できる顧客数も、無理なく増えていきます。