SaaS、受託開発、ITコンサル、テック系スタートアップ(年商1〜30億)

IT・テック・SaaS企業の経営者様へ

エンジニアの手を空けて、プロダクトに集中できる環境を作ります。

はじめまして。五次元経営の望月です。

元みずほ銀行でM&Aアドバイザリー(累計160億円)を担当

東証一部上場企業のM&A部長→ジャフコでPE投資を経験

52歳、非エンジニア。Gitの読み方すら知らなかった

AIにオールインし、自分でSaaSを開発。4ヶ月目にAIエージェント開発に移行

役員全員がMENSA会員

「みんな、ごきげん。そんな会社をあたりまえに。」—— これが五次元経営のミッションです。 そのために、経営者自身がAIネイティブになることを全力でお手伝いしています。

御社にご提案できること

1

社内ドキュメント・仕様書の自動生成AI

Slack・Notion・GitHubに散らばった情報を、AIが仕様書・議事録・オンボーディング資料に自動整理。ドキュメント負債をゼロにします。

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「あの仕様どこに書いてあったっけ?」——Slackで聞いたらNotionだと言われ、Notionを見たらリンク切れ。結局、詳しいエンジニアに口頭で聞く。ドキュメントが分散し、更新されず、結局「人に聞く」が最速という状況になっていませんか。

Slack・Notion・GitHub・Google Docsに散らばった情報をAIが横断的にインデックス化し、質問に即座に答える社内検索システムを構築します。さらに、プロジェクトの議論を自動で仕様書に変換し、常に最新の状態を維持します。

「人に聞く」コストが激減し、エンジニアが集中して開発できる時間が増えます。新メンバーのオンボーディングも、ドキュメントが整っていれば格段に早くなります。

2

カスタマーサクセス・問い合わせ対応AI

ユーザーからの問い合わせをAIが一次対応。過去のチケット・FAQを学習し、解決率90%以上を自動化します。

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プロダクトが成長するほど、問い合わせが増える。CS担当が対応に追われて、本来やるべきオンボーディング改善やチャーン分析に手が回らない。採用しても教育に時間がかかる——SaaS企業のCS部門で繰り返されるジレンマです。

過去のサポートチケット・FAQ・ヘルプセンター記事をAIに学習させ、ユーザーからの問い合わせに自動で回答します。「この機能の使い方は?」「請求書の再発行は?」といった定型質問はAIが即座に解決。複雑な案件だけをCS担当にエスカレーションします。

CS担当が「対応」から「改善」に時間を使えるようになります。ユーザーにとっても、24時間即座に回答が得られるのは大きな体験向上です。

3

MRR・チャーンのリアルタイムダッシュボード

MRR推移、チャーン率、LTV、顧客セグメント別の健全性——経営指標をリアルタイムで可視化。データドリブンな意思決定を。

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月末にスプレッドシートでMRRを集計し、チャーン率を手計算する。顧客ごとの利用状況と解約リスクを把握するのに、CSチームとエンジニアに毎回依頼する——そんなオペレーションになっていませんか。

Stripeや自社DBと連携し、MRR・ARR・チャーン率・LTV・顧客セグメント別のヘルススコアをリアルタイムで可視化するダッシュボードを構築します。解約リスクの高い顧客をAIが自動検知し、アラートを出します。

数字が見える状態で経営判断をする——当たり前のことですが、それをリアルタイムでできている会社は意外と少ないです。

4

営業プロセスのAI化

リード獲得、ナーチャリング、商談メモの要約——セールスの「売る以外」の作業をAIが巻き取ります。

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インバウンドで来たリードに初回メールを送り、デモの日程を調整し、商談後にSFAに記録し、フォローアップメールを書く——セールス担当が「売る以外」に使っている時間は、1日の半分以上ではないでしょうか。

AIがリードの属性に応じたパーソナライズメールを自動下書きし、商談の録音から議事録とネクストアクションを自動生成。SFAへの入力も自動化します。セールス担当は顧客との対話と提案に集中できます。

作業時間が半減すれば、同じ人数で対応できる商談数が倍になります。

5

Excel・スプレッドシート業務を自社ツールに変換

KPI管理、請求処理、プロジェクト進捗——スプレッドシートで回している業務を、自社専用のWebアプリに。

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テック企業なのに、社内業務はスプレッドシートだらけ——というのはよくある話です。KPI管理、請求書作成、プロジェクト進捗、採用候補者管理。自社プロダクトの開発に手一杯で、社内ツールまで手が回らない。

使い慣れたスプレッドシートのロジックをそのままWebアプリ化します。APIでSlackやSFAと連携させることで、手動入力をゼロに近づけます。AIを使えば、開発工数は外注の10分の1で済みます。

テック企業が自社のバックオフィスもテックで解決する。顧客に見せる技術力の裏付けにもなります。

6

市場調査・競合分析レポート

競合プロダクトの機能アップデート、価格変更、資金調達——AIが毎週自動収集し、レポートをお届けします。

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競合がいつの間にか新機能をリリースしていた。同じ領域でシリーズAを調達したスタートアップが出てきた——市場の変化をリアルタイムでウォッチする時間は、経営者にはほとんどありません。

指定した競合プロダクト・業界キーワード・VC動向をAIが毎週自動収集し、「今週注目すべき変化」としてまとめたインテリジェンスレポートを自動生成します。プロダクトロードマップの優先順位づけに直結する情報を、労力ゼロで手に入れられます。

情報収集に時間を使うのではなく、集まった情報で意思決定する——それがAI時代の経営スタイルです。

7

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代表取締役 望月貴生